the chef cooks me

the chef cooks me

プレイヤー

メッセージ

シモリョー : vocal , keyboards , programing
タカミー : bass , vocal
ジマス : drums , sampling pad , programing
ヨッシー : guitar
ニーチェ : guitar , chorus

2003年、シモリョーが働いていた"下北沢ERA"というライブハウスに出演していた数々の素晴らしいバンドに影響を受けて『とりあえずバンドをやってみよう』という計画性ゼロの思いつきでニーチェ、ジマス、ヨッシーに電話。そしてサポートベーシストを招き、とりあえずの3曲を完成させファーストライブを行う。しかし、いきなり解散しそうになる。が、なんだかんだで手応えを感じていた4人は『とりあえずバンドを続けてみよう』という心境のもとに再度集合。onsaというバンドの紹介でタカミーが加入し、現在の編成に至る。
それからというもの国内外のアーティストとジャンルに関係なく貪欲にライブ活動を続けつつ、常にSPLIT,オムニバスへ楽曲を提供、2006年にはComeback My Daughtersのツアーにお供させてもらい、そのタイミングでちゃっかりツア-限定単独音源リリース。約1000枚をこれまたちゃっかり完売。一躍名前を全国区にする。

そして、2006年11月に満を持して発表された1stアルバム”アワークッキングアワー”で音楽センスは見事に開花。そのリリースツアーである"アワークッキングツアー"ではどこも彼等の思うままに、時に感情の趣くままに切なく、時にダンサブルに縦横無尽に飛び廻り、観る者全てに"コール&レスポンス=コミュニケーションヌ"の素晴らしさを活動の原点であるライブハウスで伝え続ける。その集大成のツアーファイナルでは、Comeback My Daughtersをゲストに、渋谷duo music exchangeにて多くのオーディエンスに迎えられ大成功を収める。

2007年7月には、遂に古巣"下北沢ERA"にて初ワンマンヌ ショーを行い、満員御礼の中、お得意の"コミュニケーションヌ"で大成功を収める。その間にも、『もっとやりたいことがあるじゃないか!』とヌーソングの制作を意欲的に開始。彼等が吟味した様々なテイストを”chef仕込み”で盛り込んだ(具、たまに多す

スタッツ

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