A STATIC LULLABY

A STATIC LULLABYのプロフィール

A STATIC LULLABY

Genre »
emo/ screamo
Location »
海外
Member »
Joe Brown(vo), Dan Arnold(vo/g), John Death(g), Dane Poppin(b), Jarrod Alexander(dr)

A STATIC LULLABYのステータス

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A STATIC LULLABYのプレイヤー

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2001年にアメリカはカリフォルニア州チコ・ヒルズにて結成。自主制作シングル『WITHERED』を挟み、2003年にFerret Musicからデビュー作『...アンド・ドント・フォゲット・トゥ・ブリーズ』を発表。ヘイトブリード等を手掛けたスティーヴ・エヴェッツのプロデュースにより、ハードコアとメロディアスなパンク、そしてメタルのエッセンスも備えた衝動性溢れる内容で、インディー作ながらも大きな注目を集める。結果、ザ・ユーズド等が所属するマネジメント会社Freeze Managementと契約。約1年後には見事メジャーのColumbiaとの契約を獲得する。
約1年半をかけて1stに伴うツアーにて全米を幾度となく横断後、テイキング・バック・サンデイ等を手掛けたルー・ジョルダーノをプロデューサーに迎えてメジャー・デビュー作となる2nd『ファソ・ラティド』の制作。僅か数週間でレコーディングを終えると、その足でホープスフォールやCODESEVENをサポートに迎えて全米ヘッドライン・ツアーを敢行する。更にはTaste Of Chaos Tourの初年度本国版の全公演に参戦。同年5月にはニュージャージーで行われたThe Bamboozleにも出演する。
しかし、不遇にも2ndの発売後、メンバーの3人が脱退。Columbiaとの契約も自らの意志で解消する。一時は解散も噂されたが、残った中心メンバーのジョーとダンは新たなメンバーを集め、再心機一転Fearless Recordsと契約。再びスティーヴ・エヴェッツを迎えて3rdとなる本作『ア・スタティック・ララバイ』を制作し、見事復活を果たす。
現在はアイ・アム・ゴースト、ソー・ゼイ・セイ、THE CLASSIC CRIMEを従えて全米ツアーを終了し、毎年恒例となっているパッケージ・ツアー、Take Action! TourにThe Red Jumpsuit Apparatusとともに参戦中だ。

A STATIC LULLABY: http://www.astaticlullaby.com/
GrindHouse recordings(JP): http://www.grindhouse.jp/
FEARLESS RECORDS(US): http://www.fearlessrecords.com/