プロフィール
Lives of Many
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海外
Emo / Power Pop / Rock
Mike, Kurt, Jay, Nick, Graeme
ライヴス・オヴ・メニーは、エネルギーに満ちたパフォーマンスで知られ、知的で耳に残るような曲調と、入り組んだジェットコースターのようなヴォーカルが絡み合う大迫力のロックバンドである。彼ら自身が影響を受けたと語るのは、ルーツであるインディーロック・パンク・エモそしてハードコアのシーンで、多種多様なオーディエンスを引き付ける痛快なサウンドを生み出しているのが特長。
ニューアルバム"Until We Lay This To Rest (アンティル・ウィー・レイ・ディス・トゥ・レス)" は様々なジャンルを終始完璧に、さらにパワフルに結合させた作品に仕上がっており、アルバム全11曲は、グラミー賞ノミネート・マルチフノ賞獲得経験のあるブランドン・フライセンをプロデューサーに迎えて収録された。また、レコーディング終了後、自身のレーベルPrimer Recordsを立ち上げ、EMI CanadaとKoch Distributionとのディストリビューション確。 "Until We Lay This To Rest" は06年9月19日にカナダの各 店頭に並び、i-tunesでもダウンロード可能となる。また、JTB Recordsともライセンス契約を結び、日本でも06年秋にアルバムがリリース予定である。1stシングルのプロモーションビデオ、"It's Okay You're Leaving,I Cheated"はMuch Music(※カナダ版MTV) のローテーションに仲間入りし、Much Loudではヘビーローテーション,Indie Spotlightでも特集を組まれた。そして各メイン音楽番組でも大々的に取り上げられ、"It's Okay You're Leaving,I Cheated"は複数のカナダ主要ラジオ曲ですでにスポットを浴び続けている。05年に業界トップクラスの役人がロック専門ラジオ曲Power 97の席において集結した際、スピーカーから流れたライヴス・オヴ・メニーの"It's Okay You're Leaving,I Cheated"は蹴飛ばすような勢いでその場にいた役人たちを魅了した、というエピソードがある。言うまでもなくその後すぐさまシングルは局のローテーションに加えられ、リスナーから即座に期待以上の反応が返ってきた結果、リクエストTop7に堂々ラン
ク入りを果たした。