Jun16
京都まで五時間で着いてやらぁ僕らのうた
2008年6月16日 成田どんぐり
ハロー、ゴミ共。昨日の鳩ヶ谷、どうもありがとにゃ。また会おう。

ライブ直前、秋葉原の事件のことを思っていた。一人ぼっち深く深く目を閉じて思っていた。答えが出なかった。君ならどんなふうに思うんだろう、そう思えた僕は大丈夫だと思った。君に触りたい。完全無欠な君に触りたい。真っ暗闇だとか光だとかどうだっていい。完全無欠な君に触りたい。


今週末はジェットの結婚式がある。先日、「お前、契約先の人との飲みの席ではどんな会話をするの?やっぱ時事ネタが多い?」と尋ねたところ「いや~おじいちゃんとかの話はあんまりしないなぁ」と真顔で答えてきたジェット(27歳)と何億の中からわざわざそれを選んだ嫁・千春の結婚式がある。
どうしよう、なんだか妙な気持ちだ。式に出席したくない気すら少しする。わかるかなぁ、この気持ち。なんだかこっぱずかしいがよ。奴の結婚式で御祝儀を懐から出す仕草なんて想像しただけで赤面してしまいそう。ケーキ入刀…きゃあー!!
ガッツなんてジェットとは18歳の頃からずっと親友やきよ、オレなんかよりずっとそうゆう気持ちが強いがやないかなぁ。あーあ。

まぁなにはともあれ当日の終わりに奴ら夫婦は声を揃えて言うだろう。
「あ~やっぱそう書くだけあって披露宴って疲れるねぇ。」

いやそれ疲労宴やき。

お後がよろしいようで。
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