Oct18
さて、楽曲紹介なんぞを
2006年10月18日 Kz
て訳で勝手に始めます。
オーディオリーフの皆様、ここは素晴しくリアクトの良いページですな^^嬉しいです。

CD買ってやるぜ!!て方はお気軽にメールして下さいね♪


「the beginning」


<内容だとか情景>

voiceをフーチャリングしたイントロ。俺の音楽へ対する姿勢、思いみたいなんを載せてポエムにしやした。
英訳は苦労したらしい、ありがとうアンドリューくん。
片隅にクレジットは載せておいたよw

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Music?

Need to define it?

Creation isn’t controlled or owned.

In this world only creation grows on trees.

And makes feeling and the atmosphere itself.
Emotions seed images

Images call on more and they join up

And all together put on a show

Joining my sentiments.

Conveying is a crime.

How about expression?

With emotions, the moment of birth is the time.

That ongoing is music.
Expression is probably a crime.

That’s the truth.

That’s everything.

Always has a reason.

I look for the meaningful.

This is my world.

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て感じなんですが、
はい、書いた本人すら内容の片鱗も見えない素晴しい英訳になっとりますねw 
カッチョええ。

んでこっちが俺が書いた物ね、

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音楽とは?

定義なんて必要だろうか?

創造の産物は何者にも縛られない

この不自由な世の中で唯一自由な物

感情の産物であり雰囲気そのもの

感情はイメージを生む

イメージはイメージを呼び、連鎖する

イメージの連鎖は情景を生む

様々な情景はあらゆる感情と結びつく

伝える事は罪、

では表現する行為は?

感情は生まれた瞬間が大切

瞬間が連続し曲に至る

表現もおそらく罪

それも事実

事実は全て

事実には意味がある

意味のある音楽を求める

これが俺の音世界

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解説していくと恐ろしく長いので経緯などはご想像におまかせでw
まま、これが俺の音に対する考え方なのである。

<奏法的なお話>

バックの進行は俺の好きな感じのやつ。俺的ちょいとクラシカルw いや、ほとんど聴いた事ないので怒る人は怒るかもしれんが。内容に合わせて考えてたら神々しくいきたいなーと思ったのさ。詩にアプローチして音作るのって始めてやったけど結構楽しいなーと。
またやろっと♪

んでんで、奏法としては、結構凝ってるな・・・。
まずは、コード弾き、それにリズムっぽいのはよく聴かんとわからんだろうが、ルート音のサムピング連打。
それを広げる為にミュートしたベースを右手で叩く音。
んでメロディ的ソロ。

最後にやったのがタッピング・・・。以前からコードに沿ったパターンをやってみたかったのだが、大変。
ポジション、コードを把握するのが面倒・・・いや苦労しましたな。左右に同じパターンで弾いたものを音色分けとります。右から聴こえるのは最近搭載した、スイッチ一つでラリーグラハムな音色になる物。一発目に変な事に使用してごめんよ・・・○島さんw

コード分散型で左手はルート&5度、右手は3度とか7度とかwはい、出ました俺的適当にやっちゃってたらカッコよくなった気がしたので採用コースw
いつもですf^^;

て感じ。イントロに丁度良い長さかなーと。この後間をおかずにやってくる「time goes around」のイントロタッピングが・・・

はい、続きはまた今度w

さーーー頑張って11曲目まで書くぞーー

・・・11曲もあんの???ww
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