
「まるでMAROON5やJOHN MAYERがR&Bクラブでエレクトロポップに出会ったよう」YOKO ONOも絶賛
幼少からロシア政府よりクラシックとジャズピアノの英才教育を施され、天才ジャズピアニストLgor Brilらを育てたモスクワの育成機関からグネーシン・アカデミーの学位を得てアメリカに渡る。バークリー音楽大学でジャズや作曲方を学んだSVOYは音楽団体主催のコンペで奨学金を得るとグラミー、エミー賞のコンポーザMike Postらに次々師事、ジョン・レノン作曲コンペでも3位に入りその才能に惚れたオノ・ヨーコから個人的にアワードへ直々に招待されるなど、NYで話題となる。2004年にはプロフェッショナル・ミュージックの学位を得る。