
「夢」や「希望」では生きれなかった人達へ。
http://tower.jp/item/3045353/
2005年、NomadicRecordsよりインディーズデビュー。
2011年、「ドイツオレンジ」から「それでも世界が続くなら」に改名。
少年のように危うげな声で話しかけてくる歌は、心の中心の触れられたくない部分に直に踏み込んで埋め尽くし、病的な視点で表現される独自の価値観/哲学は、ブレイク前であるにもかかわらず全国に多数のフォロワーを生み、ライブでは涙を流す人が後を絶たない。
音楽を聴きたくない人にこそ聴いてほしい、孤高の日本語ロックバンドである。
過去、凛として時雨/BUMP OF CHICKEN/Base Ball Bear/ELLEGARDEN/サンボマスター/梶原徹也(exTHE BLUE HERATS)等と共演。
キーワードは、泣き虫/弱虫/いじめられっ子/子供っぽい/存在の証明/友達とバンド/優しくなりたい/反撃/ネガティブから始まるポジティブ/既存の価値観の打破/簡単なことで全てを語る/素直なひねくれ者/少年の約束/言えなかった言葉。
【楽曲の歌詞はこちら】
http://www.soredemosekaigatsudukunara.com/wordword.html