
tinorks(ティノークス)
2007年極東の日本にてまだ見ぬオーロラを
夢見ながら結成。
Vocal,Tin Whistle,Melodion,Indian Flute,Metallophonを
愛する川原雫とKeyborad,Synthesizer,Programmingを担当する建水歩星を軸に、新たに空間音響デザイン・ギタリストの松村康一、アメリカ人アップライト・ベーシストのNick Artushinを加えてめでたく2011年秋に再び船出をする。
ユニット名の由来はジャンルに捉われない表現活動を
するという気持ちを込めてアナログにはじき出された造語。ケルト音楽、ライト・エレクトロニカ、印象派に影響を受けたオリジナル楽曲を制作し、ヨーロッパで活動希望中。「間」をひそかに大切にした環境音楽的なものや、
浮遊するリズムと言葉そして木漏れ日の唄が組み合わさる
カフェテラスな休日音楽、どこにでもある日常が少しだけ
空想の世界に変わる音楽を目指し、このまま音の旅を続けます。
・2nd CD『gyrocompass』、1st CD『nayuta』とも
ライブ会場、HPにて発売中 ¥1500
・Sound&Recording Magazine(2010/1月号)
『KEN ISHII 15TH ANNIVERSARY』
コラボ企画に入選。
入賞音源を集めたコンピ『KI-15The Collaborations』
iTunes store、着うたサイトTONE.scで発売中。
『KI-15The Collaborations Part2』
7.KEN ISHII&Hosei Tatemizu