Release Information
エモ・メロディック超級2007年代表!!
ルール無視!恐ろしいまでのスケールで突き抜ける期待のド新人がついにベールを脱いだ!!メロディックパンクや、エモ的アプローチを基本に、80'Sハードロックやグランジ、パンク・ハードコアを独自に消化したサウンドを絶妙なバランス感覚で鳴らす確信犯。
強すぎる個性がぶつかってなぜか生まれた狂気のキャッチーソング!エモ・メロディックの突然変異児、2007年9月12日衝撃のデビューミニアルバム"The Distorted Theater"をドロップ!。
「情けなくたっていいじゃないか、僕は前を向いていくよ」そう不器用に歌いあげるスウェーデンのWeezerことDreamboy!Mando Diaoのプロデューサーに見出されWEEZER meets BEACH BOYSと絶賛されたデビュー作”Uncalled For EP"のリリースから1年、待望のファーストアルバムがストックホルムから届けられた!。
僕らのどうしようもない青春は、なんでこんなに素敵なんだろう!今年最後に鳴らされる、本当に純朴で、切なくて、ちょっぴり大人になった君に捧げる等身大の泣き虫歌集、『It Means The World To Me』12月19日発売決定(ボーナストラック3曲追加収録)!
岡山の輝ける若きエモトロニカ(エモ+エレクトロニカ!キラメキ度120%、切なさ絶対保証のダンスPOPチューン、そして卓越したメロディセンスが光りまくる大本命盤! Substanceのデビューミニアルバム”Subsistence”!Daft Punk, USE, HhellogoodbyeそしてCapsuleなどのエレクトロ・ポップ・ミュージックの影響をモロに受けつつも、Ellegarden,Beat Crusadersなどのメロディックなパンクがベースにあるミラクル次世代サウンド。
パワーポップ界、期待のニート!!ブライアン・ブロスコ君ことジ・アンエンプロイドが引きこもり大国日本におそるおそる殴りこみ・・・ シカゴの片田舎、地下室にひきこもりのブライアン君は三度の飯よりパワーポップが大好き。キャッチーで、パンチがあって、病み付きになるメロディーがあれば家から出る理由なんてな〜〜い!ってことで全部自分で作っちゃいました。ジ・アンエンプロイド(失業者)のファーストアルバム”ファック・ワーク(仕事なんてクソ食らえ)”全世界に先駆けて、いや、いまんとこ日本だけで発売決定!!
”無機質なプラスチックから生まれる鮮やかな花々”サンプラーやシンセなどエレクトロニクスを多用する”プラスチック”な楽器から生み出されるのはカラフルで暖かく鮮やか
なポップソングたち。ビョーク(マドンナ)のプロデューサーGuy Sigsworth も「エレクトロポップの新しい形」と大絶賛するフランス/ オランダのHill Made Low(ヒル・メイド・ロウ)。昨年Styrofoam、Hood、Solex, Kettel ら豪華面子によるAt The Close Of Everyday のリミックスアルバムにも参加して一躍界隈の話題を総ざらいした「キャッチーな”歌”すらサウンドを彩る一部分でしかない」なるHML 流ポップ・コンセプトに注目!