Oct15
#19
2008年10月15日 ハタ
お尻が腫れてしまったんですよ。
あぁこれは病院なんぞに行かないとダメなのかなとすごく悩んだあげくに腫れた部分が本体を発熱させてくれやがりました。

嫌な病気だったらどうしよう…。

行きましたよ、病院。
角田光代さん「トリップ」という小説を待ち合いで読もうと思ったらすぐ呼び出されて…。

目の前には女医が2人いまして、なにかの罰ゲームかなにかと思いましたよ。

まぁ軽くやり取りをして、ケツが痛いんです、と申告しました。じゃあ見してたもれとなりますわな。

なんかここで恥ずかしがって抵抗するのももっと恥ずかしいと察した僕はすぐ脱ぎましたよ。

えいっ、て。(笑)

女医はナイスミドルなベテランと僕とあまり歳が変わらない若い人だった。

若い人は僕と目も合わせてくれない。
基本はベテランとやり取り。
若い看護婦は僕と目も合わせてくれない。(笑)

あのこの心の傷は何科で診てもらえばいいんでしょうか?。誰か教えて下さい。

それはロックンロールだけが癒せる…
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